孤独な理由

 

 

あ、まずはじめに、わたしは病んでいません笑

 

心底病んでる時はSNSから消えます。笑

大学2年生の時に、全SNSを去ったのですが、

本当に病んでる時はSNSを去るので、ここにいる今は一切病んでいません!笑

 

自分の考えを整理するためにSNSにいるので。笑

 

 

基本、人は自分の考えを整理する時はアウトプットしないと整理できない生き物なので。

絶対に。

 

 

 

 

さて。本題。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしの永遠の悩みとして。

自分は周りから浮いている。ことが所以で孤独である

ってのがあるんです。

 

だからこそ、わたしの近くにいてくれるひと、応援してくれる人のためには、その恩返しとして、生涯かけて応援するし、その人のためなら、自己犠牲を払ってでもその人がやりたいことに尽くすって決めてるんです。

そうしたいんですよね。

 

だって、こんなに変なやつの近くにいてくれるってストレスでしかない思ってるので。

 

だから、もし、これを読んでるわたしの友達がいるのであれば、わたしをフルに使ってください。どんな小さいことでもいいです。

家泊まらせて。

レベルで全然いい。

ドタキャンされても怒らないし気にしないです。神に誓って。

 

ビジネスで困ったことがあれば、使ってください。わたしが持ってるネットワークをフルに使います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、最初にも言ったみたいに、永遠の悩みが今日少しだけ、解決した日なんです。

 

解決っていうのは、そんな自分を受け入れられたっていう日なんですよね。

 

 

本当にこれは、親に感謝しかないんですけど…

ずっと小学生の頃から言われてたのが

 

自分が将来何になりたいのか、そのためには何をしないといけないのかを常に逆算して今を考えて動きなさい

 

ってマジで小学生の時から言われてたんです笑

マジで笑笑

 

 

だから、自然に。

何を自分はしたいのか、そのためには今どうしたらいいのか、これからどうしたらいいのか

ってのを逆算する頭ができてたんです。

 

 

でも、これって…。

わたしの周りにあまりいなかったんです…。

逆に、今わたしの近くにいてくれる人は、同じ考えの人なのかなって思う。

 

だから…高校、大学とすごい孤独で。

時には、

 

自意識高い系大学生って本当にウケる。

痛いよね。

 

って遠回しに言われて。本当に傷ついたし、辛かった。わたしはただ自分のしたいことのために動いてるだけなのに。

周りにはそう見えてるんだ、って。

 

 

 

あー、やばい。思い出すだけで泣きそう。

本当に辛すぎてSNS から去ったww

周りを信じられなくなった…。今でもそうかも。

 

 

頭悪い

 

って言われたこともあったし。

 

 

 

 

 

 

わたしの大好きな、本当に世界を動かしてる大好きな大好きな上司は…わたしの考えに賛同してくれて、同じ考えだ、って言ってくれて。

間違いじゃないって言ってくれて。

 

沢山の理由があるんだけど…

少し、報われた気がした…。

 

 

間違ってなかったんだな…

 

って。

 

 

 

 

とは言っても、きっとこれからも私の孤独は続いていくだろうね。笑

 

 

あ、でもね。その孤独を、私の自分を追い込みすぎるところを、意地でも、何としてでも直してやるって、やってくれてるのが

私の彼氏なのね。

 

 

彼氏は、無意識だろうけど笑笑

 

 

彼氏の考えと私の考えは、正反対だから

でも、それがお互いを補ってるんだけど。

 

 

 

彼氏が私を、人間にしてくれようとしてるのが毎日伝わる笑笑

ほんとに毎日。

ラインで毎日怒られてる笑笑

 

それは、直さなきゃいけないところだね!

 

って笑笑

私の孤独を打破しようしてくれてる。

 

私の上司は、私の孤独に共感してくれてる。

 

 

だから、私は2人が大好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話は本当に変わるけど、

人生で難しいことって。

 

相手を受け入れることと自分を認めること

 

だと思ってる。

でも、これができれば生きてて楽しいし、人生成長しかないと思う。

 

 

 

 

うーん。そうだね…。

まぁ、何が言いたいかわからないけど。

 

 

私は人生かけて、私に尽くしてくれる人、近くにいてくれる人のために動くし、困ってる人に、見返りを求めずに、手を差し伸べたいな。

 

 

それができるように、今をちゃんと生きなきゃな。

 

 

みなさん、私を使ってください。笑